整形外科・リハビリテーション科
脊椎内視鏡手術

診療時間
午前(9:00~12:00) × × ×
午後(2:00~ 5:00) ×
診療時間
午前
(9:00~
12:00)
× × ×
午後
(2:00~
5:00)
×

東前橋整形外科病院

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・病棟リハビリ室

・外来リハビリ室

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設備の紹介

・CT(コンピュータ断層撮影)

X 線を利用して身体の断面を画像化する検査です。画像処理を行うことにより、身体の細かな情報を得ることが可能です。

・MRI(核磁気共鳴画像診断装置)

大変強い磁場を用いて体内を検査します。人体に対しては無侵襲で苦痛も少なく安全です。整形外科の分野では頚椎、腰椎、下肢関節の断層撮影や筋肉疾患靭帯損傷の診断などの精密検査などに利用されます。

・X線撮影装置

骨の形態を撮影するX線撮影装置は整形外科にはなくてはならないものですが、一般撮影装置2基の他に手術室への搬入が可能な移動型撮影装置や透過型撮影装置など整形外科の分野に対応できる機器が整っています。

・骨密度測定装置(DEXA法)

均一なX線ビームと精度の高い検出装置を用いて腰椎と大腿骨のX線透過検査を行い、人体の骨の硬さを調べる骨密度測定装置が導入され、信頼性の高いデータを提供してくれている。